無能プログラマの開発日誌

無能からの脱却をはかるため、畑を耕すように自分を開拓しようと考えたプログラマの開発メモ

Google検索方法

全ての語を含む
語と語の間にスペースを挟んだ場合は常にすべての語を含む検索となる為 AND(半角大文字)は不要
スペースの場合と AND を挟んだ場合では微妙に検索数が異なる
例: コンピュータ AND デスクトップ
いずれかのキーワードを含む
複数キーワードの何れかを含む検索
語と語の間にスペースを挟み OR(半角大文字) 又は | を挿入
実際に検索してみれば判るが正しい OR 検索にはならない
例: パソコン OR コンピュータ
マイナス検索
検索結果から除きたいキーワードの指定
除きたい語の直前にマイナス記号 - を置く
ママイナス記号の前には空白が必要、ママイナス記号と除きたい語の間に空白は入れない
例: オリンピック -冬季
プラス検索(ストップ語の有効化)
自動的に検索から排除されるストップ語(com や by 等)を検索に含める
ストップ語の直前にプラス記号 + を置く
フレーズ検索でもストップ語を含める事が出来る
例: powered +by google
注:2005/05からストップ語は消滅した?
フレーズ検索
インデクサーで分解された複合語をフレーズとして認識させる
フレーズにしたい複合語の両端を引用符 "" で括る
例: "powered by google"
半角括弧 () による優先順位
電卓の場合は完璧。 一般の検索の場合大抵の場合うまく機能するが不自然と思われるような結果となる場合もある。

Google検索コマンド一覧
http://search.web-sun.com/g_help.html